〈ロフト〉には最旬アイテムがズラり!

サマーライフをともにする
相棒バッグを見つけよう!


ロフト バッグ Fine

太陽が出れば、朝早起きして活動したくなる季節だ。外出時の必需品といっていいほど使用頻度の高いバッグは、もはや相棒同然だからこそ、使い勝手にこだわりたい。ロフトには、街にも、キャンプにも、海外への旅にも、すぐにでも出かけたくなるような最旬バッグが豊富に揃っているから、自分好みのものが探せるはず。


使い勝手がよくて、色映えもバッチリ!

大人の休日は手軽に
使えるバッグを選びたい。


休日こそ、あれこれ考えずに好きなバッグを選びたいが、シーンに応じてちゃんと使い分けられるのが大人。使い勝手がいいのはもちろん、その日のファッションとも相性のいい色モノを選んで最高な一日を過ごしたい。

ロフト バッグ Fine
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街散策にもってこいの
中型トートバッグ!


荷物を取り出しやすいトートが街散策の相棒。メインポケットとは別に前面に2つ、背面に1つポケットが付いているから財布や鍵などの小分けができ る。付属のショルダーベルトで2ウェイ使いが可能。

トートバッグ7900円(W32.5×H36×D13cm)/ヴォルッタ(ロフト)


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カフェでのまったり時間も
スタイリッシュに!


テラス席で仲間と過ごす至福の時間。突然雨に降られても、撥水性のある素材を使っているから問題ない。さらに、反射コーティング仕様だから帰り道も安心だ。

バックパック1万8000円[W33×H40×D10cm]/プロパティオフ(ロフト)


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持ってるだけでテンションが
上がるカラーバッグ!


リンネルのロフト別注品。光沢感のあるイエローのほかにも、鮮やかなロイヤルブルーも展開予定で、街使いも期待できる。

バックパック9800円[W30×H55×D17cm] ※7月末発売予定/マイケル リンネル(ロフト)


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トートもウエストポーチも
使い方次第で多用できる!


上:仕事や街での使用がメインのトートは、撥水素材&ジップを採用しているためキャンプシーンでも使いたい。
8500円/イシュタル[W34×H36×D10cm](ロフト)

下:ウエストポーチは5ℓの収納があるから、アウトドアグッズを収納したり、ワンマイル使いでも活躍。
2900円[W40×H14×D9cm]/OMCC(ロフト)



ロフト バッグ Fine
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旅先でのテンションが
上がる真っ赤なヤツ!


ポケットの位置、ジップのスムーズさ、背負いやすさのどれを取ってもピカイチ。

バックパック7500円[W29×H48×D15cm]※6月末発売予定/ミストフォルツァ(ロフト)


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ファッションとアウトドアを
両方楽しみたい人へ!


右:ドイツ、ベルリン生まれのブランドで、こちらはペットボトルをリサイクルして作られている。
1万1000円[W30×H44×D11cm]/ユーコンアクロバティックス(ロフト)

左:70年以上の歴史があるニューヨーク発のアウトドアブランド。素材には、オリジナルで開発した丈夫で軽量な50 デニールのマジックプロテクションを採用。
8800円[W32×H52.5×D17cm]/ジェリー(ロフト)


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小さいのと大きいのを
うまく使い分けるのが旅上手!


3つのジップポケットを有した“コーデュラライト・サコッシュ”。鮮やかなイエローが都会的な場所でも存在感を発揮する。併せて持ったボストンは、防水性に優れたデンマークのブランドで、北欧らしさのあるミニマルなデザインも魅力だ。

サコッシュ3200円[W20×H15×D1.5cm]/マンハッタン ポーテージ、ボストンバッグ1万2400円[W62×H39×D23cm]/レインズ(ともにロフト)



お問合わせロフト
PHONE03-5210-6234

〈ビアンキ〉の新作は腰につけたり、
肩から背負ったりが簡単!

ウエストバッグを
メッセンジャー使い!


イタリア発の自転車メーカー、ビアンキのバッグが街で人気を博している。それは、スマートで無駄のないルックスと、コスパの高さが理由だろう。自転車との相性も抜群にいいから、休日に愛車を走らせるときもカフェでのチルアウトタイムも上手に使いこなそう。


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肩掛けすると街での
汎用性がグッと上がる!


オリジナル生地、デュアルテクスを採用。撥水素材なので電子機器を中に入れても安心。通常のウエストポーチとしてアウトドアシーンなどで使うのも、もちろんアリだ。

ウエストバッグ4900円[W28×H14×D6cm]/ビアンキ(ロワード)


お問合わせロワード
PHONE03-3861-2051

万能さが魅力の〈マイケル リンネル〉を
最大限に活用!

いつもは街で使うバッグを、
アウトドアでも。


たとえばアウトドアで街用のバッグしかなかった場合、アウトドア用のものを新たに探しに行くか、それとも街用をそのまま使うか悩みどころだ。そこで提案したいのが街でよく見かけるマイケル リンネル。元をたどれば、イギリスの海外郵便用バッグの修理&クリーニングメーカーであっただけに、質実剛健で使い勝手がいい。さらには、カラーバリエーションも豊富で大容量と、アウトドアでも使えない理由が見つからないという優れたアイテムが揃っている!


ロフト バッグ Fine

自然と一体化する
オリーブが心地いい!


約30lの容量がある“ML-008”は、大きいだけでなく、小さい収納ポケットが外側だけで4つも装備されており、用途に合わせて荷物を分けられる。

バックパック9800円[W30×H55×D17cm]/マイケル リンネル(ティ・エヌ・ノムラ)


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どんなものでも丸めて
放り込める収納力!


ドラムバッグのような、トップにジップが付いているため筒状に荷物を収納することができる“ML-020”。大自然の中では、赤のリフレクターも目印になり、仲間との連携もうまく取れそうだ。

バックパック9500円[W33×H49×D19cm]/マイケル リンネル(ティ・エヌ・ノムラ)


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突然の雨だって怖くない
撥水素材が味方になってくれる!


耐水圧2000mm以上という、テントなどにも使われる素材くらいの耐水性を保持する“MLAC-01”。とにかく過酷な環境にも耐えられる性能と、軽くて背負いやすい機能性は、どんなシーンにおいても重宝される。

バックパック1万2000円[W32×H50×D16cm]/マイケル リンネル(ティ・エヌ・ノムラ)


お問合わせティ・エヌ・ノムラ
PHONE03-5791-2617
WEB SITEmichaellinnell.jp

〈ヴォルッタ〉の機能美で
フットワークが軽くなる。

“小型2ウェイ”は
街使いで生きる!


状況に応じて使い分けができる、小型の2ウェイバッグほど便利なものはない。勝手がいいだけでストレスフリーになれるから、自然と足取りも軽くなるものだ。このヴォルッタは、まさに“使う人の喜びや楽しさ” をコンセプトにしているから街での動きもグッと快適でいられるはず!



A

脱着可能なベルトで
ショルダーバッグ仕様に!


底に付いたジップを開けるとマチが6cmもとれる仕様に。バッグの内部にはクッションが備わっており、モバイル機器も安心して入れておける。

クラッチバッグ各5500円[W36×H24.5×D1〜6cm]/ヴォルッタ(ともに大忠)



B

走っても背中で安定する
フィット感が嬉しい!


こちらもA4の小ぶりサイズのため、バックパック仕様で使うと背中にちょうどよくフィットし、ズレにくい。随所にレザーを施すことで耐久性と品のよさがアップ。

リュック6900円/ヴォルッタ(大忠)



C

A4サイズのクラッチが
手元にジャストフィット!


バッグ背面のジップを開ければ中へのアクセスが可能なので、財布やそのほかの小物の取り出しがスムーズに行えるという街散策にうってつけなアイテム。

クラッチバッグ5500円/ヴォルッタ(大忠)



D

ベルトをリングから外して
ボディバッグ仕様に変更!


3層ポケット構造になっており、見た目以上の収納力はもちろん、持ち物を細かく分けられる便利さが魅力のアイテム。本体上部の持ち手も上手に使いたい。

リュック各6900円[W22.5×H35×D8.5cm]/ヴォルッタ(ともに大忠)



お問合わせ大忠
PHONE06-6261-0157
WEB SITEwww.daichu-store.jp

写真/西﨑博哉(MOUSTACHE)
スタイリング/井上裕介
ヘアメイク/上地可紗 文/清水勝己
撮影協力/
ジョンマスターオーガニック トーキョー、
RATIO & C